COUNTER STRIKE NEO -WHITE MEMORIES-
   
〜皆様からの声〜

『White Memories』公開以降、最後までプレイしていただいた皆様から、たくさんの感想をいただきました。
ここでは、開発プロジェクトからの感謝を込めつつ、その一部をご紹介させていただきます。
なお、プライバシー保護のため、お名前は伏せさせていただいております。
 
       
   
 
   
Counter Strike NEOをプレイして、その面白さにハマリ、色々と情報を得る為にたまたま開いたサイトでこのWHITE MEMORIESを見ました。
年甲斐もなくゲームにハマリ、ついでに見た物語に魅入ってしまいました。多くの人がそうだと思いますが、続編を希望します。この物語を見てからのゲーム感覚が、色々想像しながらでき又違った楽しみ方が出来ます。ありがとう…。
 
   
 
   
快く読ませてもらいました。
それと同時にこれを作った人達の熱意が感じとれました。
人の命は儚いもので、大切なものだと気がつけるものだとも思います。
CSの中ではただひたすら相手を倒すゲームなのですが、それによりどれだけ命が簡単に奪われるのかを自覚し、この様な小説により命の重さを理解してもらいたいです。
それこそ映画化でも漫画化でもして、命の重みを感じない日本人、すべての人種の心に訴えて欲しいです。
 
   
 
   
初めはカウンターストライクでビジュアルサウンドノベルなんて無茶なことをするなあ、と思いましたが、話を重ねるごとにどんどん引き込まれて行きました。
私はカウンターストライクの方しかプレイしていないのですが、これを機会にCSNEOのほうにも手を伸ばしてみようかなと思います。
面白い作品ありがとうございました。
 
   
 
   
最高でした!もう開口一番ソレが言いたいです!シナリオの出来もさる事ながら、キャラの魅力の素晴らしい事素晴らしい事!ちなみに個人的にはレオノフが好きです。中田譲治さんカッコウ良すぎですよ!このメールを打つ前にもう一度1話から12話を、今度は一気にぶっ通しで見ました!そうすると冒頭のマキの台詞の味わいが一層広まりました!こんな素晴らしいストーリーを作ってくれた方々に最大限の賛辞を送りたいです!あと、今回使われた酒井悠介さんと柳麻美さんが唄った曲は発売されないのでしょうか?もし発売されるのなら絶対買います!何があっても買いに行きます!ヨロシクお願いします!!!
 
   
 
   
とても切ない話だと想いました…。
第12章まですべて配信されてからプレイしたのですが、あっとゆう間に終わってしまい、ボリュームが少なかったとかそうゆうわけではなく、ストーリーに飲み込まれてしまったとゆうか…。
ひとつの章が終わってから、次の章をDLする時間がうっとおしくて(?)早くDLおわれ〜おわれ〜などとモニターの前でうなってました。
OP、ED、BGM、シナリオそして役者さんの演技、とてもよかったです。ゲームのほうはまだやったことがないので、見かけたらプレイしてみたいと思います。
ありがとうございました。
切なかったです…。
 
   
 
   
1話ごとに引き込まれるストーリー、グラフィックの美しさ、声優の方々の熱演、音楽や効果音も素晴らしく、毎回の配信が楽しみでした。
とても良い、素晴らしい作品に出会えた事に感謝致します。
それにしても、マキ役の能登麻美子さんの声は、本当に美しいですねー.
 
       
   
ラストのシーンでは思わず涙が出てしまいました。
切ない・・・それでいて暖かい・・・。
すべてを見終わった時に、とても清清しい気持ちにさせてくれる素晴らしい作品でした。
開発スタッフの皆様、ご苦労様でした。
 
   
 
   
Jack Roseのファンの者なのですが、HPにリンクが貼ってあり、最初は軽い気持ちで1話をダウンロードしました。
「早くJack Roseの曲流れないかなぁ」そんな風に思っていたのですが…話がすすんでいくにつれて、のめり込んでいきました。
そして、最後には涙で画面が見えなくて…。
すごく切ないけど、いいお話だなぁっと思いました。
 
   
 
   
深く作りこまれた世界観。
読み手に問いかける壮大なメッセージ。
そして、戦場の緊張感。
さらに、その世界を構成する“生きた”キャラクターたち。
それらが見せる物語は、切なくも素晴らしいものでした。
これは、私の人生に大きな影響を与える作品だと思います。
このような素晴らしい作品を作りあげたスタッフの皆様に・・敬礼!
 
   
 
   
White Memories完結おめでとうございます。
僕が最後まで読み終え、自分が見直せる物語だとおもいました。
ショウの心の中の壁、マキの実体と心の差、ウマルのショウを支える姿、レオノフの本性、どれをとってみても現代人の姿そのものです。
人に本当の自分の姿を見せないショウがマキには全てをさらけ出していく。
マキもまたショウを支えとしていく。
それでも最後は敵対してしまう切なさ。
迷いながらも決断する勇気、悲しみも全てを背負う勇気が僕にも必要だと思いました。
こうして、自分を振り返れたのもこの作品のおかげです。
本当にありがとうございました。
 
   
 
   
マキ役の能登麻美子さんの演技がとても良かったです。能登さんの声を聴いていると、心が震えてきました。
登場人物の中では、ウマルが一番好きです。主人公の相棒としては最高ですね。
逆にレオノフは、・・・(笑)
BGMもその場その場に合っていて、良かったです。
最後に一言、能登麻美子さんを主演に起用するとは、流石ですねv
 
   
 
   
「White Memories」楽しませていただきました。
なんというか、本当に言葉にしづらいのです。
私は今までCSの存在すらも知りませんでした。偶然見つけて、面白そうなことをやっているなぁと思い見てみたところ、完全にその世界に引き込まれました。興奮しました。すごいものに出会ってしまったと思いました。それからは、新しくお話が公開されるたびに、ドキドキしながら読ませていただいてました。今も日が変わってすぐに最後まで物語を見て、その興奮のままこうして書かせてもらっています。たぶんそのせいで、脈絡おかしい文になっていると思います。
私は受け取る側、一般の目の一つです。長い間色々なことを考え試行錯誤していらっしゃった製作者側のことは一切考えないで、一方的に受け取って、生意気なことを言っていると思います。それでも、私は何より、ありがとうを言いたいです。
こんな素晴らしいものを生み出してくれてありがとう。
私がそれに出会う機会を与えてくれてありがとう。
私の人生の中に確かなモノを与えてくれてありがとう。
これからいろいろな感想が来ると思いますが、「White Memories」という作品は、間違いなく、少なくとも私に、大きなモノを与えてくれました。
本当にありがとうございました。
 
   
 
   
非常に切ないストーリー堪能させていただきました。
1話だけのつもりが気付いたら最終話までいっきに見てしました。
自分も多少FLASHは心得ているのですがゲームパートの独特な感じはFLASHででもこんなのが出来るのだと初めて知りました。
すばらしい作品をありがとうございます。これからもがんばってください。
 
   
 
   
とても面白かったです。
正直このエンディングを見た後では、なにを言ったら良いものか分からなく(T^T)
そのくらいに感動してしまいました。
とても素晴しい物語を見せてくださった方々にとても感謝しています♪
 
   
 
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