PJ's ROOM管理人)【以下 P管】
皆さん、こんにちは!PJ's ROOM管理人です。
ついにやって参りました!『PJ's ROOM第2弾!開発リーダー直撃インタビュー2008』
今回は、Counter-StrikeNEO開発の「あ・の・方」に『2008年のCounter-StrikeNEO』について、熱く!?語っていただこうと思います!
それでは、 『Counter-StrikeNEO開発リーダー』に登場して頂きましょう。



Counter-StrikeNEO開発リーダー)【以下 Nリ】


Nリ)本日は、宜しくお願い致します。

P管)
ではさっそくですが、ユーザーの皆さんが気になっていると思われる!?『2008年の開発』についてお聞かせ下さい。

Nリ)
はい。2008年はCounter-StrikeNEOにとって新しいチャレンジの年であると考えています。

P管)
オッ!よろしければ具体的な開発予定をお聞きかせ頂けますか?

Nリ)
はい。まずは、今までユーザーの皆さんから色々なご意見を頂いていた部隊戦モードに手を入れます。

P管)
それはいったいどんな内容になるのでしょうか?

Nリ)
出来る限り、ユーザーの皆さんのご意見を反映したモードとして生まれ変わるよう努力しています。
これにより、もっと多くの方に部隊戦モードを楽しんで頂ければと思っています。

P管)
まず新部隊戦モードの開発は、現在どの程度進んでいるのでしょうか?

Nリ)
現在約75パーセントといったところです。

P管)
リリース時期はいつ頃を期待できますか?

Nリ)
春までには、ユーザーの皆さんのお手元にお届けできると思います。

P管)
それは是非期待しています!
それでは、他の開発予定についてはいかがでしょうか?

Nリ)
そうですね。他にももう一つ大きなチャレンジをしたいと思っています。

P管)
おーっと!そういうのを待っていました!それは、どんなチャレンジでしょうか?

Nリ)
これはまだあまり公表できませんが・・・ちょっ、ちょっとだけですよ。(笑)

今までのCounter-StrikeNEOは、複数人数で楽しむモードが中心でしたが、ちょっと変わった楽しみ方ができるモードを追加したいと思っています。

P管)
そのモードの一番の特徴は何でしょうか?

Nリ)
1人から複数人数までお楽しみ頂けるモードの提供を考えています。

P管)
・・・っということは、もっ、もしかして!ミッション系のモードですか?

Nリ)
だっ・かっ・らっ!それは、まだ公表できません!(笑)

P管)
PJ's ROOM管理人 (無線):了解

Nリ)
(笑)

P管)
そのモードは楽しみですね。
今までCounter-StrikeNEOといえば、多人数対戦が中心だったと思うので、ユーザーの皆さんに喜んでもらえるのではないでしょうか。

1人から複数人数モードについての開発は、新部隊戦モードの投入後に着手する予定でしょうか?

Nリ)
実はですね・・・、作業は平行して行っているんですよ。

P管)
それは、ハードなお仕事ですね。
1人から複数人数モードのリリース時期をお聞かせ頂けますか?

Nリ)
『年内にリリース』とだけお伝えしておきます。

P管)
話は変わりますが、昨年末にリリースされた「遺跡マップ」についてユーザーの皆さんの反応はいかがだったでしょうか?

Nリ)
そうですね。実は、今回初めての試みとしてユーザーの皆さんにご協力頂くカタチでマップテストを行いました。その際には多人数で対戦して頂いたり、部隊戦もして頂き、多くのご意見を承りました。
その上で、バランス調整後にリリースした訳ですが、現在の傭兵戦では、出会い頭での交戦が多くなっていて、 CSFとNEO共にどこまで安全に行動出来るのか、感覚を把握するのにもう少し時間がかかると思っています。
だから傭兵戦での目立ったご意見としては、現在のお客様からはあまり面白くないという反応を頂いています。

部隊戦の反応については、まだ目立ったご意見は頂いていません。

P管)
そうですか。今後も新しいマップの追加の予定はあるんですよね?

Nリ)
はい。マップの追加は今後もしていきます。しかし、どういったマップにするかは、現在思案中です。

P管)
なるほど。それでは、新しいチャレンジも含めて今後も期待しています。
最後に、アップデートを楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。

Nリ)
最初にも言いましたが、今年2008年はCounter-StrikeNEOにとってチャレンジの年だと思っています。
そのチャレンジがユーザーの皆さんにとって、楽しんで頂ける内容になっていると思いますので、
是非、ご期待下さい。
これからもCounter-StrikeNEOを宜しくお願い致します!

P管)
熱いメッセージありがとうございます!Counter-StrikeNEOにとってチャレンジの年ということで、今年も活躍を期待しています。

ということで、Counter-StrikeNEO開発リーダーでした。本日は、ありがとうございました!

   
COUNTER STRIKE NEO