【解説】
小型のマップで、少人数でも守りやすい。
CSFは大人数で複数のルートを使用しての各ポイントへの挟撃が有効だ。
中央は、同じくらいのタイミングで到着するため、大人数での突破が有効。
■交戦ポイント−1
ロングレンジでの撃ち合いになり、スナイパーライフルが有効なポイント。
スモークグレネードやフラッシュバンを使用することで一気に間隔を縮める事が可能になるため、ワンパターンな守りは簡単に崩されてしまう。
■交戦ポイント−2
グレネードや銃弾が激しく飛び交うポイント。
このポイントを取った方が敵がどちらに向かったのか把握しやすくなるため、戦闘の展開を読むために重要なポイント。
■交戦ポイント−3
Bポイントへの最短ルート。オブジェクトが多く正面の攻撃からに対しては有効だが、交戦ポイント−2と近いため、両方を警戒する必要があるだろう。
|