| GJ、gj |
グッドジョブ(良くやった)の意
「みんな良くやった」は「GJ>ALL」のように使う
特定のプレイヤーであれば「GJ>プレイヤー名」などでも良い
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| GH、gh |
グッドハーフ(いい前半だった)の意で、おりかえしのチームチェンジの際に使われる |
GR、gr
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グッドラウンド(いいラウンドだった)の意 |
| GG、gg |
グッドゲーム(いい試合だった)の意 |
| RGR、rgr |
ラジャー(了解)の意 |
| THX、thx |
サンクス(ありがとう)の意 |
| NF、nf |
ナイスファイト(良くやった、良く頑張った、おしい)の意 |
| SRY、sry |
ソーリー(悪い、ごめん)の意 |
| NP、np |
ノープロブレム(問題ないよ、大丈夫、OKだ)の意 |
| TK、FF |
それぞれTeam Kill、Friendly Fireの略で、味方を撃ってしまうこと
ただし傭兵戦モードでは味方を撃ってもダメージにはならないので、最初はあまり気にする必要は無い
イベントのルールやサーバの設定によっては味方にダメージを与えてしまう場合がある |
| HS |
ヘッドショットの略 |
| スポーン |
生まれる、出現するの意、転じてスタートする、あるいはスタート地点を意味する |
| ホーム、ベース、スポーンポイント |
各チームの最初のスタート位置を指す |
| ラッシュ |
全員で一箇所を一気に攻めること |
| W、w |
(笑)から派生
笑い、
面白いよ、苦笑、というような意味などで使われる |
| lol |
"Laughing Out Loudly"の略でwと同義
「大笑い」的な意味合い |
| orz、OTZ |
落ち込んでいる人を横から見た状態に見えることから、「がっくりきた」「やられた」「あー」などの意で使用される |
| 乙 |
乙=おつ、おつかれさまの意 |
| 鯖 |
鯖=さば、サーバの意 |
| 落ちます |
サーバ接続から接続を切ることをインターネットのユーザーは「落ちる」と表現するので、プレイをやめること、さようならの意となる |
| BOT、bot |
読み:ボット
CPU、COM、Cキャラなども同様の意味で使われる。
コンピュータが操っているキャラクターで、アルファベットの名前で、手前に%:COM*_印が付いているのでほぼ判別できる キャラによって強さが異なる
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| クラン |
複数のプレイヤーで編成されたチームのこと
部隊戦モードの「部隊」はクランを意味する
不特定多数のプレイヤーが交戦する傭兵戦と異なり、クラン同士の戦いでは作戦の立案や連携プレイ、プレイ中の情報交換など、より戦略性が高くなる |
| フラグ |
フラッグ=旗から転じて、撃破した数のこと
傭兵戦ではフラグ数で名前が並ぶため、つい撃破の数にこだわりたくなるが、実際にはやられた数との比や、チーム全体への貢献度(先に突撃して敵にダメージを与えたり、味方を守ったりした場合は撃破とならない)の方が重要なため、フラグよりもレーティングやプレイスタイルを重視した方が良い
そのサーバ内での腕前の参考程度にしておくと良いだろう
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| 戦力調整、オートバランス |
傭兵戦ルールでは、負けるとそのチームは2ラウンド程度は資金的に不利になるため、チーム間で戦力差が開いた場合に、さらに負けが広がるという逆の作用になる
これを防ぐため、
うまいプレイヤーを自動的に相手チームに移動させてチーム同士の総力を拮抗させるようになっている
今までの味方が敵になるので最初は混乱するが、気持ちを入れ替えてプレイしよう |
| AWP、DE、USP、グロック、M3、XM、MP5、ガリル、ファマス |
カウンターストライクの武器モデルは、モチーフとなった実在武器の名称で呼称するプレイヤーが伝統的に多いため、各武器には通称が存在する
M4A1、AK47などはほぼそのままであるが、チャットなどで通称の方を使うプレイヤーが多いので、知っておいて損はない
PC版カウンターストライクの公式解説サイトや、個人運営のCSNEOファンサイト、ネット掲示板などを見ると、通称の方も詳しく解説されている
【代表例】
グロック:9X19mm Sidearm
USP:K&M.45 Tactical
DE:Night Hawk .50
MP5:K&M Sub-Machine Gun
AWP:Magnum Sniper Rifle
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| アウパー、AWPER、(アンパー) |
スナイパーライフルを使うプレイヤーのこと
Magnum Sniper Rifleのカウンターストライクでの通称であるAWPに由来する
本来の読みは「アウパー」となるが、初期のCSNEOプレイヤーはなぜか「アンパー」と発音するプレイヤーが多い |
| ナイフダッシュ |
ナイフを持っている時に移動速度が速くなるのを利用して、ダッシュすること
癖になると不利な状況を作るので、絶対安全な場合以外は武器に切り替える癖をつけた方が良い |
| ボマー |
爆弾設置担当者のこと
「爆弾持ち」と言ったりもする |
| チート |
ずる、不正の意
もともとはPC版において、不正なプログラムを使用して壁を透明にしたり(ウォールハック)、自動的に照準が合うようにする(オートエイム)不正行為だが、自分でゲームプログラムを改造することができないカウンターストライクネオにおいてはこれらの行為は無い
ネオにおいては、隣のプレイヤー(特に敵側)の画面を覗き見たり、観戦モードになっているプレイヤーが仲間に敵の位置を口頭で教えることなどが一種のチート行為と見なされ、嫌われるので注意すること
イベントや公式試合では観戦モードに入ったらキーボードから手を離してしゃべらないようにしなければ反則となる
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| チーター |
チート行為(不正な行為、ずる)を行う人 |
| バースト、バーストショット |
一回引き金を引くと複数の弾が発射される銃の機能
例えば、9X19mm Sidearmではマウスの右クリックで3連射になる
好みが分かれるが、左右に動きながら遠くの敵にダメージを与えたり、至近距離でヘッドに3発を同時に入れたりする場合はバーストモードに切り替えておくと良い
それとは別に、フルオートのマシンガンやアサルトライフルで、2発、3発、4発撃ちを手動でコントロールするのもバーストショットと呼ばれる |
| スプレー |
破壊力があり、装弾数が多い上に集弾範囲がまとまっているM4A1で主に使われるテクニック
フルオートで撃ちっぱなしにしながら照準をコントロールして、スプレーを浴びせるようにすべて敵に着弾させて相手を仕留める技
M4(NEO)とAK(CSF)では2発目以降の着弾が全く異なるので、一見似たような武器に見えて、CSFとNEOではアサルトライフルのテクニックが全く異なるのがカウンターストライクの特徴のひとつである
上級者は両方をうまく使いこなす |
| タップ、タップ撃ち |
バーストと違い、一発ずつ区切って打つ方法
連射力は下がるが、照準が毎回収束する分、ヘッドショットを出しやすくなるのでバーストを使わないでタップ撃ちをするプレイヤーもいる
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| ピストルラウンド |
$800スタートのルールの時は、両チームともに最初はピストル以外の火器を買えないので、このルールの第一ラウンドを「ピストルラウンド」と呼ぶ
マネーによる火力差が付く前のこのラウンドを制することで一気に次のラウンドの買い物が有利になるため、特に重要なラウンドとなる |
| キャンパー |
一箇所に隠れて、待ち伏せをする行為(キャンプ)をする人
作戦上意味のあるキャンプと、無意味なキャンプは分けて評価しなければならないため、一箇所に隠れること自体が全て駄目な訳ではないので注意
また、たとえ作戦上意味があるキャンプでも、他のプレイヤーがラウンド待ちとなる傭兵戦では嫌われる場合がある
通常はキャンパーという言葉はネガティブな意味で使われる
頻繁にキャンプをした場合にはチャットで指摘されたり、キャンパーモードで「爆弾設置に向かってください」などと表示されるが、周りが観戦モードに入っている最後の一人の時などは、チャットは届かないため、傭兵戦モードで全体の流れがわからない時は積極的に動いた方が良い
部隊戦はこの限りではない |
| デコイ |
おとりのこと
本隊を一方向に向かわせ、銃撃などで敵を集めておいて、爆弾設置班のみ逆の設置ポイントを攻略するなどの戦略 |
| オーバーキル |
倒した相手にさらに銃弾を打ち込むこと
ゲーム的なプラスにならないだけでなく、相手に心理的に不快感を与えるので、マナーとして推奨できない行為 |
| C4ドロップ |
CSFが爆弾を落としたことを意味する。CSFは爆弾を回収しないとならないため、爆弾付近を警戒することでNEOは迎え撃てる(この場合の警戒は通常キャンプとは考えない) |
| エコ、エコラウンド |
装備を充分に揃えられないラウンドではあえて一切の買い物をしないで、次のラウンドでフル装備にできるようにする戦術
また、負け方によって有利不利が変るので、極力有利に負けつつ、できれば敵の武器を奪ったり、一人でも多くの敵を倒すためのプレイに集中する
チーム全員でエコラウンドと買い物ラウンドを分けるとさらに効果的になる
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| ロング |
長く抜けた場所を意味する
ロングのあるマップではスナイパーの配置が効果を発揮する
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| キャットウォーク |
その名のとおり、ネコ1匹、ヒト1人しか通れないような細い張り出し状の通路や、金属板の上などの場所を指す |
| クロスファイア |
通路やドア、爆弾設置位置などの両側から挟み撃ちにする形で迎撃すること
この位置取りだと、敵はどちらか一方にしか対応できない上に、倍の速さでライフを失うため、ほぼ確実にしとめることができる
逆襲されても被害を1名に留めることができるので、待ち伏せには理想的なポジショニングとなる
特にCSFでの爆弾設置後の守備においては、クロスを意識すると良い |
| ブースト |
しゃがんたプレイヤーの上に乗って通常では上がれないような高い場所に移動すること、3人以上でも肩車のようにしてブーストが可能
意表を付いた場所に隠れる時などに使う
トーテムポールのように上下に重なって敵を待つという奇策(トーテム)もある |
| クイック |
Magnum Sniper Rifleはスコープを展開していない状態だとほとんど当たらない上に移動速度が遅く、至近戦に弱いため、通常はピストルを持っておき、照準位置を覚えておいて、ライフルに持ち替え→一瞬だけ右マウスボタンでスコープを展開→直後に左マウスボタンで射撃を行う高等テクニックのこと
ボルトアクションライフルのリロードモーション時間をキャンセルするために、発射後に一度ピストルに持ち替える動作は一見クイックショットと似ているが、本来の意味ではクイックとは異なる |
| バインド、キーバインド |
自分の好みに各キーの割り当てを変更すること |
| AIM、エイム、エイミング |
狙いをつけること、あるいはその能力 |
| MR、マックスラウンド |
総ラウンド数が決まっており、その半分以上を先取した方が勝ちになるルール
カウンターストライクネオの部隊戦モードでは、同じ勝ち数でも、取得フラグ数などを基準に勝敗を確定するため、基本的に引き分けが無いが、イベントなど引き分けのあるルールでは延長戦を行う場合もある
延長戦は一本取った場合で勝利が確定するサドンデス方式と、延長のマックスラウンドを決めて再度先取で行う場合とがある |
| チャージオンリー |
決められた時間に何本の勝利ラウンドを取れるかで勝負するルール
短時間で勝利ラウンドの数を稼ぐのが基本なので、ラッシュ中心のスピーディーな展開になる
反面、知略や読み合いの要素が希薄になるというデメリットもある
イベントなどでこのルールが採用される場合があり、作戦の立て方や武器購入の考え方が変ってくる |
| スナイパー |
狙撃手の意
スナイパーライフルを装備しているプレイヤーを指す場合もあれば、スナイパーライフルを得意武器とするプレイヤーのプレイスタイルを指す場合もある
部隊戦ではチーム内の役割としてスナイパーが存在する |
| アサルター |
アサルト(突撃)から発して、突撃手の意
積極的に前面に出て戦局を切り開く役割となる
あるいはプレイスタイルが突撃型のプレイヤーを「アサルタータイプ」のように言う場合もある |
| しゃがみジャンプ |
PC版カウンターストライクではしゃがみとジャンプが完全に分かれていたため、通常のジャンプ(スペースキー)としゃがみジャンプ(CTRL+スペースキー)の2種類が存在し、ジャンプ時の姿勢や飛べる高さが異なっていた。カウンターストライクネオではすべてがしゃがみジャンプになるので、特に意識することは無い |
| 投げ物 |
グレネード3種(HE、FB、SG)のこと |
| ネタ武器 |
PC版カウンターストライクでは、値段、威力などのバランスから、実戦において選択される武器に一定のセオリー(Night Hawk、AK47、M4A1、Magnum Sniper Rifle)があり、それ以外、特に.40 Dual Elites、Leone YG1265 Auto Shotgun、ES M249 Paraなどは冗談で持つことが多かったため、「ネタ武器」とされた
カウンターストライクネオでは、これらの武器についても威力、射程、集弾率、価格がチューニングされており、それぞれ極めれば得意武器にできるので、あまり気にしないほうが良い |
| 置きエイム |
敵(特に頭部)が出てくるであろう場所にあらかじめ照準を合わせておき、そこに敵が現れた瞬間に射撃を行う |
| ドラッグショット |
置きエイムの変形で、敵の移動速度に合わせて照準を移動させながら撃つテクニック |